HOME
2012,01,02, Monday
新年、開けましておめでとうございます。
本年も、CATARACT及びNorth SunSetを
よろしくお願いします。
そして、先日、冬コミに参加された皆さん、
お疲れ様でした。
今回お邪魔させて頂いた、
『citrus』のこしなさんとその後輩さん、
お世話になりました。
また何かありましたら、よろしくお願いします。
続けて、当サークルの本を手に取って下さった方々、
ありがとうございました。
今回ちょっとした編集ミスで
若干、本文が読みにくい仕様になってしまっていたようで、
申し訳ありません。
次からは気を付けますので、見捨てないで下さると、嬉しいです。
……とまぁご挨拶はこのくらいにさせて頂きまして、
続きより下は、ノリと勢いと、ダメな精神で書き上げてしまった、
どうしようもない、今年最初のSSとなります。
ちなみに、なのはSSでは無いのでご了承をば。
いつかは、こいつらとなのはのクロスオーバーをですね……
って、妄想だけはするんですけどね(ぉ
☆ツイッターにうpった奴ですので、
シナリオ風になっていますのでご注意をば☆
(あの登場BGMで)
トカ:
さぁ遂に新たな年が始まったトカ
ゲー:
げーっ!
トカ:
この星において今年は竜を崇めるのだそうで……
見てよゲー君このフォルム!!
惑星Fのドラゴンと違って正しくトカゲ!
正にこの星では絶賛トカゲ公開中ッ! 世はまぁさぁにぃ大公開時代ッ!! 見ても後悔させませんッ! 諦めません勝つまでは! ……の精神で我らってば崇めてもらえるトカ。
くぅー堪らねぇ! 何、このトカゲに優しい星ッ!
嬉しくて科学の申し子このトカが、どっかの国に、この星的オーバーテクノロジーを言い値で売るよ!
初回豪華特典として純金板仕様ハードカバーの我輩の自伝付きトカ!しかも366頁ッ!
なんてお買い得ッ! こりゃあどっかのヴィンちゃんでも買うねッ!
致せり尽くせりな素敵仕様のこの星に、永住するのもやぶさかじゃないトカ!
ゲー:
げーげげっ! げー!
トカ:
え? トカゲ日和は今年だけ?
ゲー:
げげげっ、げーげー
トカ:
しかもここもかつての惑星Fと同じく管理外世界ですとッ!?
……でもそれが何か?
ゲー:
げー↓
トカ:
いやいや今のは冗談だトカ。崇めて貰えてる間に帰る準備をするのには我輩も反対の反対である。
でもまずは、このUFOを修理せねばなるまいて。
(何やら黒服の人達がやってくる)
トカ:
む? どちら様?この私が崇められしトカゲで科学の申し子、実戦科学の第一認者で光の巨人も畏れるどどめ色の頭脳の持ち主ドクタートカだと知っての声掛け?
もしかしてアイドルにスカウトされるトカ?
いやん。さすが我輩、誰もが羨むプロポーションッ!
……って、おやおや真っ黒い貴方達。なして私と助手のゲー君の両脇を無言でガッチリ掴むのかね?
何かの儀式だトカ?
ゲー:
げー? げげげー!
トカ:
ああん、そんな乱暴に引っ張らないでー! 私は貴方だけのものじゃなのよーッ!
いや、本気でお待ちになって! 待てって言ってるだろー!
誰だよアンタらッ!? え? ナサ? 何それ凄いの?
つーか崇める気ないよね君達ッ!! 今年はトカゲ日和だって聞いたばっかりだトカ!
ゲー:
げーげー!
トカ:
惑星間交渉なら然るべき手段を取るべきだトカ!
ああー無言にならないでッ!
だーれーかーおーたーすーけーをー!
(そのままグレイの如くに引きずられていく二匹のリザード星人を見送る)
(そんなアングルで完)
≪ 続きを隠す
本年も、CATARACT及びNorth SunSetを
よろしくお願いします。
そして、先日、冬コミに参加された皆さん、
お疲れ様でした。
今回お邪魔させて頂いた、
『citrus』のこしなさんとその後輩さん、
お世話になりました。
また何かありましたら、よろしくお願いします。
続けて、当サークルの本を手に取って下さった方々、
ありがとうございました。
今回ちょっとした編集ミスで
若干、本文が読みにくい仕様になってしまっていたようで、
申し訳ありません。
次からは気を付けますので、見捨てないで下さると、嬉しいです。
……とまぁご挨拶はこのくらいにさせて頂きまして、
続きより下は、ノリと勢いと、ダメな精神で書き上げてしまった、
どうしようもない、今年最初のSSとなります。
ちなみに、なのはSSでは無いのでご了承をば。
いつかは、こいつらとなのはのクロスオーバーをですね……
って、妄想だけはするんですけどね(ぉ
☆ツイッターにうpった奴ですので、
シナリオ風になっていますのでご注意をば☆
(あの登場BGMで)
トカ:
さぁ遂に新たな年が始まったトカ
ゲー:
げーっ!
トカ:
この星において今年は竜を崇めるのだそうで……
見てよゲー君このフォルム!!
惑星Fのドラゴンと違って正しくトカゲ!
正にこの星では絶賛トカゲ公開中ッ! 世はまぁさぁにぃ大公開時代ッ!! 見ても後悔させませんッ! 諦めません勝つまでは! ……の精神で我らってば崇めてもらえるトカ。
くぅー堪らねぇ! 何、このトカゲに優しい星ッ!
嬉しくて科学の申し子このトカが、どっかの国に、この星的オーバーテクノロジーを言い値で売るよ!
初回豪華特典として純金板仕様ハードカバーの我輩の自伝付きトカ!しかも366頁ッ!
なんてお買い得ッ! こりゃあどっかのヴィンちゃんでも買うねッ!
致せり尽くせりな素敵仕様のこの星に、永住するのもやぶさかじゃないトカ!
ゲー:
げーげげっ! げー!
トカ:
え? トカゲ日和は今年だけ?
ゲー:
げげげっ、げーげー
トカ:
しかもここもかつての惑星Fと同じく管理外世界ですとッ!?
……でもそれが何か?
ゲー:
げー↓
トカ:
いやいや今のは冗談だトカ。崇めて貰えてる間に帰る準備をするのには我輩も反対の反対である。
でもまずは、このUFOを修理せねばなるまいて。
(何やら黒服の人達がやってくる)
トカ:
む? どちら様?この私が崇められしトカゲで科学の申し子、実戦科学の第一認者で光の巨人も畏れるどどめ色の頭脳の持ち主ドクタートカだと知っての声掛け?
もしかしてアイドルにスカウトされるトカ?
いやん。さすが我輩、誰もが羨むプロポーションッ!
……って、おやおや真っ黒い貴方達。なして私と助手のゲー君の両脇を無言でガッチリ掴むのかね?
何かの儀式だトカ?
ゲー:
げー? げげげー!
トカ:
ああん、そんな乱暴に引っ張らないでー! 私は貴方だけのものじゃなのよーッ!
いや、本気でお待ちになって! 待てって言ってるだろー!
誰だよアンタらッ!? え? ナサ? 何それ凄いの?
つーか崇める気ないよね君達ッ!! 今年はトカゲ日和だって聞いたばっかりだトカ!
ゲー:
げーげー!
トカ:
惑星間交渉なら然るべき手段を取るべきだトカ!
ああー無言にならないでッ!
だーれーかーおーたーすーけーをー!
(そのままグレイの如くに引きずられていく二匹のリザード星人を見送る)
(そんなアングルで完)
≪ 続きを隠す
2011,12,10, Saturday


コミックマーケット81
3日目土曜日 西地区 り-02b 『citrus』さんに
置かせて頂けるコトになりました!
citrusさんの新刊ともども、ヨロシクお願いしますですよー♪
また、虎の穴さんにて予約受付も開始されています → ◆
こちらもよろしくお願いします。
以下、書き下ろし分のサンプルでござーい。
本文より抜粋――
1.
マテリアルズ。
その三人の少女達はそう呼ばれており、そう名乗っている。
かつて存在した、呪われた魔道書――闇の書。今でこそその呪いは解かれ、現在(いま)を生きる主の手の中で、その本来の役目を務めている。
マテリアルズとは、その闇の書の呪いが人の形を取った構築体だ。
その姿は、呪いの解呪するべく立ちはだかった、三人の優秀な魔導師達をベースにしていた。
三人のリーダーでありトラブルメーカーでもある《王》のマテリアル、闇統べる王(ロード・ディアーチェ)は八神はやてを――
三人の参謀と二人へのツッコミを担当する《理》のマテリアル、星光の殲滅者(シユテル・デストラクチヤー)は高町なのはを――
三人の中で遊撃と、アホを担当している《力》のマテリアル、雷刃の襲撃者(レヴィ・ザ・スラツシヤー)は、フェイト・T・ハラオウンを――
――それぞれが模している。
「はっ!」
「どうした雷刃(あほ)」
「いや、何か今、とても馬鹿にされた気が……その直後にロードにも!」
「いつものコトではないですか」
一人盛り上がるレヴィをからかうディアーチェと、呆れるシュテル。これだけで、だいたい三人の関係が分かるというものだ。
姿や能力はオリジナルを模したものであるが、性格そのものは彼女達独自のものだ。多少、思考や嗜好にオリジナルの影響を受けてなくもないが、そうであったとしても、それを含めてそれは彼女達自身の思考や嗜好であり、オリジナルではないと自負している。
同時に、オリジナルである三人も、彼女達のそれを尊重している。
物騒な出自を持つマテリアルズであるが、本来封印されるはずだったところを、オリジナルズの三人の意向の元、それぞれのベースたる魔導師の実家にて共に暮らしていた。
最初こそ色々とあったものの、今ではその生活にもだいぶなれてきて、呪いの構築体から、より人間に限りなく近い、魔力構築体として扱われ始めていた――とはいえ、そもそも人間と呪いの構築体と魔力構築体との差はほとんどない為、言ってしまえば最初から人間扱いだ。それに戸惑っているのは周囲の人間以上に、彼女達マテリアルズ本人だったりするのだが。
それはそれとして、本日は晴天なり。
世間一般的には休日であり、こうして昼間から三人が集まっていたとしても、何も不思議がられない日である。
平日とかに街中を歩いていると、色々な人から声を掛けられてわずらわしいのだ。主に、学校が云々というお説教で。
暇があればこうして三人で集まるのだが、そもそも、集まる理由は特になく、三人で一緒に居るのが一番落ち着くから――程度の理由だ。
公園のベンチに三人で腰を下ろしながら、ぼんやりとしている。
シュテルとしては、冬にしては温かな陽光と、冷たいとはいえ優しくそよぐ風が心地よく、しばらくこうしているだけで充分に足り得るのであるが、他の二人はそうはいかない。
「暇だ」
「ひまだねー」
もはや何度目か分からないそんな二人のぼやきに、シュテルはこっそりと嘆息した。
雰囲気的には、そろそろどちらかが何かをやからす。そして、自分はそれに巻き込まれ、最終的には尻拭いをするのだ。
「む?」
そら来た、とシュテルは身構える。
ディアーチェが視線を向けている方へと目をやれば、そこに居るのは、
「アリサとすずかだ!」
レヴィの言う通りの二人だ。
オリジナルズ三人の友人であり、言ってしまえばその偽者であるはずの自分達にも良くしてくれている、二人。
もしかしたら、あの二人は、自分達にとっての初めての友人と呼べるかもしれない者達だ。もっとも、そう考えているのはシュテルだけで、他の二人がどう思っているかは分からない。
どうやら、アリサもすずかもこちらに気が付いていないようだ。
何となく二人を目で追っていると、アリサがなにやら顔を赤くして手を差し出している。それをすずかが嬉しそうに取って、二人で手を繋いで歩き出した。
ある種の微笑ましさを覚えたシュテルは小さく笑みを浮かべるが、まったく正反対の顔をしている者が横にいた。
「つまらぬ。良く分からぬがとてもつまらぬ」
「つまらないよねー!」
ディアーチェがツマラナイと言っている対象は、たぶんあの手を繋ぐ行為に対してだろう。レヴィが言っているのは現状の、ぼーっとしている状態に対してである。
ある種の壮絶なすれ違い。だが、王も雷刃もそんなもの気付いていない。
「そうであろうレヴィ。ならば、少々面白おかしいコトをしようではないか」
「うん! いいね! それで、何をするの?」
「うむ。とりあえず、あの二人の後を追う」
「探偵ごっこ?」
「まぁそんなところだ」
そんな二人の会話の横で、シュテルは精一杯の『私はやらない』オーラを発してみるが、そもそも、この二人はそんな空気を読む能力なんてものを持ち合わせてはいない。分かってはいたが。
「では行くぞレヴィ。シュテル」
「おー!」
「はいはい」
今度はこれ見よがしに嘆息するが、二人ともそんなシュテルのことなんて、これっぽっちも気付いちゃいないのであった。
2.
「何故これほどまで不愉快なのであろうか」
小さく、ディアーチェが呟く。
その言葉は、どうやら二人には聞こえなかったらしい。
ただ、すずかがアリサと手を繋いだだけである。それを不愉快だと感じる理由がわからない。
別に手を繋いでる連中など、そこら中にいるのである――にも関わらず、あの二人が手を繋ぐという行為だけは、どうもイライラの琴線に触れてしまうらしい。
探偵ごっこなどとレヴィは言っていたが、追いかけるのはすずか達ではなく、このイライラの本当の原因である。
とにもかくにも、二人が視界に納まるギリギリの間合いを保ちつつ三人は動く。
普段は、アホだアホだと言われているマテリアルズであるが、戦闘や争いごとなどに関するスキルは軒並み高い。もっとも、それを有効利用する術を思いつく発想が貧困なだけである。まぁそれをアホと言うのかもしれないが。
乗り気でないとはいえ、付き合う以上は真面目にやってくれるシュテルに、視線を向ける。
彼女が無言でうなずく。その意味が、『問題ない』であると判断すると、ディアーチェはそれに従い茂みから飛び出し、次の樹の陰へと移動する。それに、レヴィとシュテルも続く。
同じ要領で、次の塀の影へ移動するその途中――
「ご機嫌麗しゅうマテリアルズ様方」
唐突に、突然に、前フリも、前置きも、下準備も、下拵えも、予備動作も、予兆もなく、その進行ルートの真ん中に、その執事は現れた。
これに、ディアーチェはシュテルに視線を向ける。その意味は『何が問題ないだ戯け!』である。だが、すぐにその視線に籠めた言葉は取り下げる。
驚いているのだ。シュテルが。かなりガチに。それはもう、あまり表情や感情を表に見せない彼女が、本気で顔を驚愕に歪めて。
つまり、これは完全な想定外(イレギユラー)なのだ。この執事、シュテルの計算の外から、それこそ、考えうる限りのあらゆる可能性の外側から、いきなり飛び込んできたことになる。
「鮫島、こんにちわー!」
それに、柔軟な反応を出来たのはレヴィだけだった。
むしろ普通に対応しろという方がアホだといえる状況なのだが。
「はい。レヴィお嬢様、本日も大変お元気なご様子でなによりです」
恭しく一礼をするその姿は、かなり優秀な従者のそれだ。その一礼だけで、この執事がバニングス家に仕えているのを惜しいと思う程度には。むしろ、自分の従者にしたいと考えてしまう。
だが、ディアーチェは胸中で首を横に振る。
従者にしてはだめだと。この執事、自分の下に置くととてつもない苦労を背負う気がする、と。そもそも、登場の仕方がありえないのだ。冷静になれ、自分。
努めて冷静に、落ち着いて、ディアーチェは問う。
「鮫島よ。お前は一体何をしに来た?」
返答次第では容赦しないぞ――そんなニュアンスを籠めたディアーチェの問いかけに、鮫島は一度目を伏せ、それから丁寧な仕草でこちらに向き直り告げた。
「ご挨拶にございます」
「挨拶?」
思わず訝るシュテルに、はい――とこの執事はうなずいた。
「アリサお嬢様とすずかお嬢様を遠方より見守っていたところ、御三方をお見かけいたしましたので、これはご挨拶せねばならない、と」
少々の深読みをすると、あの二人の後をつけていたこちらへの牽制とも取れる。
「なるほど、我等の邪魔をしたいわけか」
そうなると、是が非でもあの二人の邪魔をする必要が出来てきた。何故、そう思ったのかはディアーチェ自身にも理由は分からないのだが、邪魔をされるほど燃えるタチなのだ。
「はて、邪魔とはなんでしょうか?」
真顔で首を傾げる執事。
どうやら、あくまでもとぼけるようである。
「そうか。シラを切るつもりであるのなら――」
ディアーチェがそう言って口の端を歪ませた時、
「パイロ……シューター!」
今まで黙っていたシュテルが、突然の魔法を解き放つ。
赤紫の光弾が執事の足元に突き刺さり、爆炎を広げる。
「シュ……シュテル!?」
「ちょっと、何してるのさ!?」
さすがにこれにはディアーチェとレヴィが驚いた。
その魔法を撃った当人は、二人のその様子を見て、ハッとしたような顔をする。
「す、すみません。良く分からないのですが、これ以上、その執事と関わっても我々になんの得もない気がして」
「いやだからといって魔法というのは違う気がするのであるが」
「私もそう思うのですが――その、私の中にある、なのはのデータが『撃て』と。それはもう力強く。力の限り、まるで私の意志を乗っ取るレベルで」
「えーっと、モデルデータってそこまで僕達に影響を与えるもの?」
「いや、せいぜい僅かな思考と嗜好に影響を与えてるくらいだ。まぁ連中の抑圧されていた負の感情などは、もしかしたら大いに混ざっている可能性はあるが――」
だからと言って、シュテルの意識を乗っ取るレベルというのはありえない。あくまで、その負の感情なども自分達(マテリアルズ)の趣味や性格の一部に味付けする程度のもののはずだ。
調味料そのものが、素材の味を上回るなど、よほどのことがない限りあるはずがない。あるはずがないのだが――
あの執事、シュテルの意思を上回るレベルで、モデルデータが警告を放つほどの危険人物だったりするのだとしたら……。
「まさか、な」
そんなこと、あるはずがないだろう。たぶん。
多少の怪しい部分はあるとはいえ、基本的には人間の執事だ。そんな脅威あるはずない。
「とりあえず煙が晴れたら鮫島を手当てしてから二人を追うぞ」
シュテルとレヴィは素直にうなずく。
さすがに、大怪我して倒れている執事を放置して追跡を続けるというのも、後味が悪い。
そうしてもうもうと上がっていた煙が晴れると、そこに執事の姿は消えていた。
「シュ、シュテル! さすがに跡形もなくなるような魔法はー!」
「つ、使ってませんよそんな威力のっ! な、何で消えているのですかーっ!?」
「なんという面妖な……」
シュテルの中に存在するモデルデータの警告。
それは、どうやら正しいものなのかもしれない――涙目で戸惑うシュテルとあわあわしてるレヴィを横目に、ディアーチェは頭を抱えるのだった。
≪ 続きを隠す
2011,11,09, Wednesday
だいぶ、のたるのが遅くなってしまいましたが、
リリカルマジカル12に参加された、
スタッフさん、
サークルさん、
一般さん、
みなさんお疲れ様でした。
当サークルの本を手にとって頂いた方々、
買って頂けた方々、
ありがとうございます。
LINK FREE
http://cataract.sakura.ne.jp/
↓らき☆すたバナー

http://cataract.sakura.ne.jp/files/banner05.jpg
↓東方バナー

http://cataract.sakura.ne.jp/files/banner04.jpg
↓リリカルなのはバナー

http://cataract.sakura.ne.jp/files/nanoha.jpg
※直リンク推奨
当サイトはリンクフリーです。貼るのも切るのもご自由に。
相互リンク他、連絡事項ございましたらはメールもしくは↑のblogの最新記事へコメントをどうぞ。
バナーはインフォメーションの「のたりについて」にもあります。
樹崎はじめ
の た り
CATARACT
当サイトは
Windows Internet Explorer 6.0
画面サイズ1024×768のフォントサイズ中
で動作確認をしています。
バナー以外の画像の無断転載を禁じます。
↓らき☆すたバナー

http://cataract.sakura.ne.jp/files/banner05.jpg
↓東方バナー

http://cataract.sakura.ne.jp/files/banner04.jpg
↓リリカルなのはバナー

http://cataract.sakura.ne.jp/files/nanoha.jpg
※直リンク推奨
当サイトはリンクフリーです。貼るのも切るのもご自由に。
相互リンク他、連絡事項ございましたらはメールもしくは↑のblogの最新記事へコメントをどうぞ。
バナーはインフォメーションの「のたりについて」にもあります。
樹崎はじめ
の た り
CATARACT当サイトは
Windows Internet Explorer 6.0
画面サイズ1024×768のフォントサイズ中
で動作確認をしています。
バナー以外の画像の無断転載を禁じます。

